写真から食事を記録
料理を撮るだけで、分量に合わせたマクロ栄養素を算出。1食につき写真5枚まで(別角度や栄養成分表示も)。保存前に確認・編集できます。
Makuroは、AIで食事記録をとことんラクにする栄養・体組成トラッカーです。写真でも文章でも記録でき、カロリー目標はあなたの体に合わせて自動で調整。日本の食習慣に合わせた食品データベースを備えています。
料理を撮るか、検索するだけ。分量に合わせたマクロ栄養素がすぐに保存できます。
摂取量・体重の記録と計算式の初期値を組み合わせて、必要なカロリーを推定します。代謝の実測ではありません。
体の変化に合わせてカロリー・マクロ栄養素の目標が調整され、古い数値で停滞しません。
人が実際にどう食べ、体がどう変わるかに合わせて調整した、記録がここに。
料理を撮るだけで、分量に合わせたマクロ栄養素を算出。1食につき写真5枚まで(別角度や栄養成分表示も)。保存前に確認・編集できます。
和食もコンビニ商品も。日本語でもローマ字でも検索でき、「ご飯1杯」のような現実的な分量で記録できます。
食事・体重の記録と計算式による初期値を組み合わせて、消費カロリーを推定。必要量の変化を見直せます。
ノイズに強い体重トレンド、摂取量と目標、消費量を時系列で表示。塩分の多い1日が「成果」や「後退」に見えることはありません。
パッケージの栄養成分表示を撮ればそのまま読み取り。バーコードにも対応。写真がなくても「ご飯150g」と書くだけで記録できます。
最新のiOSに馴染む、速いネイティブアプリ。さらにホーム画面ウィジェットとApple Watchコンパニオンで、今日の残りをひと目で確認し、体重もスマートウォッチから記録できます。
記録の科学を、じっくり読む。
睡眠不足は「消費が減る」のではなく「食べる量が増える」。そのエビデンスと、Makuroがカロリー目標を勝手に変えずに、睡眠を食欲と並べて見せる理由。
お酒は栄養成分表示のない唯一のカロリー源。でも缶にもメニューにも度数は必ず書いてあり、それだけで計算できます。チューハイから焼酎まで、Makuroのドリンク計算機の仕組み。
体重や活動量で変わるTDEEの推定、適応型カロリー記録が役立つこと、そして体重の停滞だけでは代謝を測れない理由を解説します。
始める前に、みんなが気になること。